最新情報
SimtoReal SW部門 予選結果公開中!
パブリックビュー画面の見方は こちら をご確認下さい
決勝ライブ配信
TOPIC
①産業技術総合研究所(AI品質マネジメントイニシアティブ(AIQMI))コラボ企画 (2)アイデアソンについて
(2)アイデアソンについて
名称: 「自動運転をテーマにAIを安全に使う方法を学ぼう」
参加人数: 50名(どなたでも参加可能)
※人数を超過した場合は抽選となります。参加が確定いたしました方(および落選された方)への結果のご連絡は、 10月13日(火) にメールにてお送りいたします。
※アイデアソンは、運営側で編成したチームごとにご参加いただきます。 チーム分けの結果は当日までに皆様へご連絡いたしますので、あらかじめご了承のうえ、お申し込みください。
内容: 詳細は こちら

大会結果
Sim to Real部門 SW部門 順位賞(総合)
| 順位 | チーム名 | 所属 |
|---|---|---|
| 1位 | U-Drive | 芝浦工業大学大学院機械工学専攻 |
Sim to Real部門 SW部門 学生クラス 順位賞
| 順位 | チーム名 | 所属 |
|---|---|---|
| 1位 | U-Drive | 芝浦工業大学大学院機械工学専攻 |
| 2位 | 未来機械工房 | 千葉工業大学大学院 工学研究科 機械電子創成工学専攻 |
| 3位 | YurumakiGold | 群馬大学 |
| 4位 | NATC Tochigi | 日産栃木自動車大学校一級自動車工学科 |
| 5位 | US_wall | 名古屋大学情報学研究科 |
| 6位 | UCHI-LAB3 | 芝浦工業大学工学部機械工学課程基幹機械コース |
| 7位 | S-drive | 芝浦工業大学 大学院 機械工学専攻 |
| 8位 | ウィンナーコーヒー | 東京理科大学 創域理工学部 |
Sim to Real部門 SW部門 一般クラス 順位賞
| 順位 | チーム名 | 所属 |
|---|---|---|
| 1位 | emPower | 日産自動車株式会社 |
| 2位 | とっとこちゅら太郎 | ちゅらデータ株式会社 |
| 3位 | HALX2158 | 個人 |
| 4位 | モルフォ | 株式会社モルフォ |
| 5位 | 星にねガイオ | ガイオ・テクノロジー株式会社 |
| 6位 | CRESCendo | 株式会社クレスコ |
| 7位 | JOY-PAD | パナソニック アドバンストテクノロジー株式会社 |
| 8位 | HiICS(はいあいしーえす) | 株式会社日立産業制御ソリューションズ |
End to End AI部門 SIM決勝 表彰
| 順位 | チーム名 | 所属 |
|---|---|---|
| 1位 | SundayDrivers | 会社員 |
| 2位 | KSK | 豊田工業高等専門学校 |
| 3位 | CRESCendo | 株式会社クレスコ |
| 4位 | ひでちゅん(46) | 会社員 |
全チームの順位は こちら からご確認ください。
自動運転AIチャレンジについて
- 自動運転AIチャレンジとはどんな大会ですか?
- 実車を動かす感動を味わえる、国内最大級の自動運転競技会です。オンライン予選を勝ち抜いたチームが、実戦さながらの車両制御に挑みます。
- 他のコンペと何が違うのですか?
- 「技術を隠さず、教え合う」文化です。企業や学生の垣根を超え、参加者同士が知見を共有し高め合う、日本で最もオープンなエンジニア・コミュニティです。
- ソフトウェア専門でも参加できますか?
- もちろんです。Ros2などを用いたシミュレーターでの開発から、最終的には自分のコードで「リアルなモビリティを動かす」という、他では得がたい経験が待っています。初学者の方でも環境構築からシミュレーターの動かし方などのマニュアルが豊富にあるので、安心して学びながら参加いただけます!
- 競技なのに「助け合い」を推奨しているのはなぜですか?
- 勝利以上に「次世代技術の発展と育成」を重視しているからです。ライバル同士が課題解決法を共有し、有機的につながることで、一人では到達できない学びを得ることができます。
過去大会の様子
シミュレーションと実車両を用いた競技
コミュニティ
参加者間の知識共有と交流が特徴!
自動運転AIチャレンジ2025決勝ダイジェスト
予選表彰式ダイジェスト
自動運転AIチャレンジ2025決勝ダイジェスト動画を公開しています!
ランオーダー、ライブ配信画面の見方は こちらから
開催スケジュール

参加者の声
moyashii様投稿
「自動運転AIチャレンジ2025で予選を通過したので取り組みを振り返る」(2025年9月14日)本記事は、自動運転を学びたいというモチベーションで参加し、未経験から予選1位を掴み取った参加者のリアルな成長記録です。競技を通じて「Autoware」や「ROS2」という自動運転に関する要素技術を楽しく学べたとしています。大会参加者層や大会自体の雰囲気がよくわかる記事です!

Amon様投稿
「自動運転AIチャレンジの魅力」 (2025年10月26日)試行錯誤でスキルを磨き、社外のエンジニアと高め合う。
学生から社会人までが本気で「最速」を目指す、唯一無二の人材育成の現場を学生の視線から記載いただいています。特に「3. 知見をオープンにしていく文化」は本大会のキーワードであり、コミュニティの実際を知ることが出来ます。

参加者のみなさまへ
本大会では、参加登録の手順から予選や決勝の内容、環境構築や開発の仕方まで、競技に必要な情報を幅広く提供しています。初めてでも安心して挑戦できる、充実したサポート体制が整っています。
チャレンジと繋がりが生まれる本大会を通して、仲間と学び合い、技術で競い合いながら、自分の可能性を試してみませんか?
